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一人暮らしのSTAUB|ぎんなんと鮭の炊き込みごはん

ぎんなんが、大好きです。

中学校の家庭科実習で、銀杏嫌いな子たちからもらって、10個以上ぎんなんの入った茶碗蒸しを作ったのはいい思い出です。

今回はストウブを使って「ぎんなんと鮭の炊き込みごはん」をつくりました。

秋の味覚満載で美味! 簡単でおすすめです。

もくじ

STAUBで、ぎんなんと鮭の炊き込みごはんの作り方

今回は1.5合炊くので、ストウブはピコ・ココットラウンド18cmを使いました。

オレンジが18cmのストウブ

18cmのストウブ、白米を炊くだけなら2合入れても大丈夫ですが、炊き込みご飯だと出来上がりがパツパツになりすぎるので、1.5合がおすすめです。

材料

・米 1.5合
・塩鮭 1~2切れ(今回は2切れ)
・銀杏 適量(20個ぐらい)
・塩
・料理酒

1)といだお米を20~30分ぐらい水に浸したあと、しっかり水を切ります。

2)鮭の切り身に、料理酒を適量ふりかけておきましょう

3)お米と水270cc、料理酒大さじ1をストウブにどーん!

4)中火にかけて、ぐつぐつ沸騰してきたら、なべ底からひとまわし

ぐつぐつしてきたら

ひとまわし

5)鮭の切り身をどーん! ぎんなんをどーん!

ぎんなんは、皮付きのを自分でむいたほうがおいしいけど、まだ季節にはちょっと早いので、手軽なパウチのもので。

6)ふたをして、極弱火で10分、火を消したら10分蒸らし。

7)蒸らしが終わったらできあがり!!

いい香りー!!!

美味しくいただきました!

火にかけてから25分ぐらいでおいしい炊き込みご飯ができるので、STAUBすごい。

おすすめのストウブレシピ本。どれもおいしくておすすめです!

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